BRAND LIST

BAG & WALLET

写真:PORTER ユニオン782-08690

PORTER(ポーター)

一針入魂をコンセプトに、常にメイドインジャパンを意識した製品づくりを続けているバッグ業界では知らない者はいないブランド。使うほどに馴染み、長く愛されるカバン作りを心掛けています。

THE NORTH FACE
-----(ザ・ノースフェイス)

摩擦強度に優れるTPEファブリックラミネートの生地を使用したトートバッグ。長めのショルダーストラップでショルダーバッグ、背面の簡易型のショルダーハーネスを使ってリュックにすることもできる3way仕様です。

GREGORY(グレゴリー)

『バックパックは背負うものではなく、着るものだ』という概念のもと、バックパック作りにおいて背負い心地や機能性、耐久性を追求したデザインは現在のラインナップにも受け継がれ、進化しています。

MANHATTAN PORTAGE
-----(マンハッタンポーテージ)

高密度なコーデュラナイロン(1000デニール)を使用した丈夫で軽く、撥水性、耐久性にこだわったブランド。『A bag for everyone』(バッグを使う人、全ての人のため)をブランド理念とし、デルリン社製のメタルバックルを初めてバッグに使用、負荷のかかる部分を3重に縫うトリプルステッチなど、現代社会において不可欠であり、実用性のあるバッグを作り続けています。

KATHARINE HAMNETT
-----(キャサリンハムネット)

KATHARINE HAMNETTはイギリスのクラシカルなデザインをその独自の感性でアバンギャルドにアレンジしたスタイルが特徴。そのコレクションはロンドンを始めとしてパリ、ミラノ、ニューヨーク、東京などで開催され国際的評価も高い。環境問題を始め人種問題や政治的問題にも積極的に取り組んでおり、それは彼女のデザインする作品にも顕著に現れている。98%ベジタブルタンニンなめしの環境に優しい天然皮革を使用し、化学物質を極力使用せず、植物由来で加工したエコな素材を使用しています。

MAKAVELIC
   (マキャベリック)

 

東京から世界へ… 誰もが知る身近な存在。 Origin(原点)から始まるEvolution(進化)それは人の成長に合わせるように進んでいきます。 街に出て遊び、旅に出て学び、人生の波長に惹かれ進む道にあるパートナー。 素材、機能性、耐久性、ファッション性を追求した物を生み出し、いつもあなたの隣にいる存在でありたい。 そんな願いを込めて誕生したMAKAVELIC。随所に使われた本革のレザーパーツ、耐久性に優れたオリジナルのメタルバックル、雨の日にも強い撥水性・防汚性を発揮するテフロン加工を施したコーデュラナイロンを使用するなど、製品のデザインだけではなく、実際にバッグを使う人に必要なだけのクオリティを追及している。

BURTON(バートン)

1977年、ジェイク・バートン・カーペンターはアメリカ・バーモント州のガレージでスノーボード作りを始め、バートンスノーボードを設立しました。
以来、バートンは、画期的なプロダクトライン、リゾートに対する草の根的努力、そしてトップレベルのチームライダーにより、スノーボードを裏山での遊び道具から、ワールドクラスのスポーツへと成長させる、極めて重要な役割を果たしてきました。現在バートンは、スノーボードギアとスノーボードライフスタイルに関連する業界トップのプロダクトをデザイン、製造しています。その中にはスノーボード、バインディング、ブーツ、アウターウェア、レイヤリングなどの他に、通年で活躍するアパレル、バッグやアクセサリーなども含まれています。

GRAVIS(グラビス)

本格的なスノーボードシーンをメインとしたバートンとは別にアフタースノーボード(スノーボードをしない時)のプロダクトを作るという位置づけで設立したグラビス。サーフ、スケート、スノー等といったアクションスポーツライダーの足をサポートする機能性の高さと、ストリートアイテムに不可欠なスタイル性を兼ね備えたスニーカーが大ヒットし、近年ではそのデザイン・クオリティの良さからバッグの製造にも注力している。

THRASHER(スラッシャー)

日本のストリートシーンに多大な影響を与え続ける「THRASHER MAGAZINE」(スラッシャーマガジン)は、1981年の誕生から今まで、“純粋なスケーターだけの雑誌”を目指し、ハードコアなスケーターのファッションやライフスタイルを紹介してきました。日本でも80年代からスケーター人口はかなりのスピードで増え続け、いくつものスケートブランドが注目されてきたが、鮮やかなカラーリングとコアなデザインで現在にいたるまでTHRASHERは根強いファンと新たなファンに支持され続けている。

Dickies(ディッキーズ)

アメリカ合衆国テキサス州で生まれたワークカジュアルブランドであり、世界約100ヶ国で展開されている。ディッキーズは創始者の1人であるE.E.ディッキーが1922年に創業。彼の作るプロダクトが全米各地の工場や米軍などに採用されるなど実用性を重視してきた歴史があり、ファッションアイテムとして愛用される現在でも、生地の丈夫さやディテールには定評がある。 近年ではファッション雑誌などでも頻繁に紹介され、アーティストや芸能人にも多数の愛好者がいることが知られている。 代表的なアイテムはワークパンツ、ショートパンツ、ワークシャツ、カバーオール、つなぎなどがあるが、最も有名な製品は1950年代にアメリカで大ヒットした型番 "874" ワークパンツ。現在のバッグ作りはコストパフォーマンスに優れた製品が多く、ファッション性、デザイン性に優れた製品が国内の若者に人気を博している。

AVIREX(アビレックス)

1937年、アメリカ空軍のコンストラクターとして、「エアロ・レザー社」、アヴィレックスの前身である会社が発足。当時からパイロットが身につける軍製品には、すべて詳細な規格が設けられ、皮をなめす方法からディティールライン、ラベルまで細かい軍規定を受け、これを満たしたものだけが納品を許された(ミル・スペック)。特に品質については、戦闘機に与圧装置やヒーターがなかったこともあり、防寒性と機能性に厳しい条件が課せられていた。アヴィレックスはこれらをクリアし、パイロットたちの第二の皮膚とも例えられるウェアを次々と開発し、膨大な数の製品を納品してきた。高度数千メートルの戦場をめざして飛び立つ戦闘機パイロット、そして彼らとともに最前線の空を駆け抜け、彼らとともに戦いの日々を過ごしたフライトジャケットの伝説は現在も生き続けている。1975年、フライトジャケットは街着として脚光を浴びるようになる。無駄のない機能的なデザイン、良質な素材、ノスタルジックな味わい。多くの人々がフライトジャケットに魅了された。これを機に一般市場に製品の供給を始め、「アヴィレックス社」が誕生。大空にに思いをはせた飛行家(アヴィエーター)を称えるアヴィレックス(空の王様)から生まれた社名だ。現在ではミリタリーテイストなデザイン・素材を使ったバッグも製造し、デザイン性の豊かさからファッションにも取り入れられている。

PEANUTS(ピーナッツ)

 

数々の賞を受賞してきたピーナッツの登場人物の一人、スヌーピーのデザインが特徴の本革財布が人気。他にもウッドストックなどの型押し施したレザー小物も数多くラインナップ。

ACCESSORY

CHROME HEARTS
---------(クロムハーツ)

リチャード・スターク(Richard Stark)により1988年に設立された925シルバーアクセサリーの高級ジュエリーブランド。銀製品以外にも、22Kイエローゴールド、18Kホワイトゴールド、最高級品質の革製品なども取り扱っている。クロムハーツはメイドインUSAで作られ、アメリカ・ファッション・デザイナーズ協会(en:Councilof Fashion Designers of America)アクセサリー部門最優秀賞受賞(1992年)した、シルバー界のカリスマブランドである。

Artemis Classic
-----(アルテミスクラシック)

吹原修がデザイン総監修する原宿発信のファッションブランド。「機能性の追求と、身につける楽しさや喜びを味わえるファッションアイテムの創造」を基本コンセプトに、アパレル、アクセサリー、レザーという3つの表現方法でアートな作品を開発。1999年シルバーアクセサリーメーカーとして創業。そのノウハウを活かしたメタルパーツも特徴的。TVや映画の衣装協力を手がける一方、ミュージシャンやタレントとの別注、コラボモデルを続々とリリースしている。

Bizarre (ビザール)

裏原宿で10年ほど前に生まれたブランドで、有力セレクトショップとのコラボ商品開発、人気タレントさんにもファンが多いことでも有名です。ブランド名の「bizarre」は、「異様な」「一風変わった」「怪奇な」という意味で、スタイルもスカルや死神など独特のアクの強さ、言い換えれば、いい毒気があります。シルバーアクセサリーブームで増えていったどこか似たデザインのブランドとは一線を画し、異素材を積極的に採用し、手に取った人が感激し、陶酔するようなストーリーや世界観のあるアクセサリー作りを目指し他にはないものをつくり続けています。

PMR(ピーエムアール)

ブランド名~ PMR ピーエムアール~は『”P”ossitive ”M”essage ”R”ing 』と示す由来の通り、前向きに生きる人たちの「希望・願い・幸せ」への思いを託したジュエリー。ファッションだけではなく生き方を示唆してくれるジュエリーです。常にペアジュエリーにこだわり、どこかメッセージ性を感じるプロダクトが人気を得ています。

White Clover
(ホワイトクローバー)

小さい頃に必ず見つかると信じ続けた幸せの四つ葉のクローバーをテーマとしたペアジュエリーブランドです。「2人の愛を形に」― クローバーのような幸せを運ぶ2人だけのアクセサリーを身に着けて頂きたいと思います。レディースアイテムも充実しています。 いつまでも驚きと楽しみを送り続けるブランドでありたいと願って…。
近年では『アナと雪の女王』『ミッキー・ミニーマウス』『リトルマーメイド』『ワンピース』などのアニメの世界観を取り入れたシルバーアクセサリーを企画し、メディアでも話題に。

Vivienne Westwood
----(ヴィヴィアンウエストウッド)

1971年にロンドンに直営店を初めてオープンして以来、数々の賞を受賞しイギリスのアバンギャルドを代表するブランドとなった。ブリティッシュ流のクラシック、伝統的なデザイン性を巧みに取り入れたファッションでも一躍有名になり、『伝統をもって未来を作る』というメッセージ性が込められた、ブランドのトレードマークでもある『オーブ(土星型)』のモチーフはブランドのメインモチーフにもなっている。

FRAGRANCE & SMOKING GOODS

ZIPPO(ジッポー)

1932年 ジョージ・グラント・ブレイズデル(1895-1978)がジッポー・マニュファクチャリング・カンパニー(Zippo Manufacturing Company)を設立。当時はオーストリア製の簡単で安価なライター(着火させるまでに上部のキャップをとり、引き抜くタイプのライター)が主流だったが着火するまでに非常に手間がかかり、使い勝手に難があった。もっと使いやすい、品質の良いライターを作りたいというブレイズデルは、強固な風防、オイルを浸透させる綿球式のタンク、発火石(フリント)式の着火システムを主構造としたジッポライターを製造する。これが年代を重ねるごとに、ヒンジが外側に付けられたフラットトップタイプの1935年モデル、全体的に一回りサイズが大きく、角が丸みを帯びたラウンドコーナータイプの1941年モデルなど、形状は幾度か変わったが、1941年以降はレギュラーサイズでインサイドユニット(ジッポライターの中身の部分)を共通化し、外側のデザインが豊富なジッポが沢山発売されるようになった。

D&G(ドルチェ&ガッバーナ)

イタリアを代表する世界的なラグジュアリー(高級)ファッションブランド。イタリア人デザイナーのドメニコ・ドルチェとステファノ・ガッバーナによってイタリアのミラノに創立され、現在では知らない人はいない、世界ブランドとなっている。

Calvin Klein (カルバン・クライン)

「全てはカッティングから始まる」を哲学とし、ボディラインを強調したシルエットのコレクションを発表している。現在では香水、下着など幅広いファッションアイテムを世に打ち出している。

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